多読


多読というのは勉強している言語で知らない言葉を調べずに本を読むことです。そして、他のゴールはたくさん本を読むことです。それをしたら、外国語の本を読むのを上手になることだと言われています。
先週のクラスで、USCのDoheny図書館に多読をしました。50分ぐらいでデスノートの最初のチャプターと千と千尋の神隠しのマンガを読んでみました。同じ多読のレベルだったんですが、デスノートの方が難しかったです。でも、それを早く読んで分かるのはチャレンジだったので、よっかたです。そして、それが出来たら、「日本語がそんなに上手になったのはすごい」と感じました。
その他に、千と千尋の神隠しの読んだ分を100%分かったので、それを読むのは本当に楽しかったです。今からたくさん面白くて、日本語で書いた本を読むのを楽しみにしていますよ。
ストーリーが全部わかるというのは気持ちがいい経験ですよね。これからもいろいろな本を読んで、わかる面白さを経験していってください!
ReplyDelete本の100%を理解できたのはとても良かったですね。確かにその気持ちはとてもいい気持ちだと思います。これからも頑張って下さい。
ReplyDelete千と千尋の神隠しって面白いんじゃないせすか。私も大好きです!マリオンさんが書いたどうり多読は勉強している言語のために大切ですが、私は昔から好きじゃありませんでした。私が英語を勉強している時もそうでしたが、今まで同じだと思います。
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